監査
No.43251
株主様
昨年度は人件費をかけ昇格を目指しましたが失速。入場料、ユース・スクール収入もジリ貧となりました。Jリーグ分配金の増額がなければ、1400万円の赤字でしたが、DAZN様のおかげで累積赤字も減少しました。
今年度は、メインスポンサー様の広告収入も厳しく、人件費、チーム運営費の削減をはかり成績には拘らず、入場料収入が減ろうとも、単年度黒字を死守する所存でございます。

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