ゼーマンサッカー
No.5043
湘南戦でネガティブな面
攻撃に迫力(怖さ)が無いこと。
(キープレイヤーである中島へのフォローが遅く、相手エリア付近でのパス廻しのテンポも遅くワンタッチプレーで崩すイメージの共有が皆無なこと。)

サイドを深く抉られたり、サイドチェンジなどでの守備の粘り強さやマークの受け渡しなどが甘くルーズなこと。

セットプレーでの守備と攻撃。

富山のFWには高さやフィジカルに優れた選手はおらずスピードやテクニックに優れた選手が多いので、単純な空中戦の競り合いになる足が止まった状況での単調なハイボールでのクロスでは得点する可能性が薄い。
早いタイミングで低く速いライナー性のアーリークロスやサイドを深く抉ってからのシュート性のクロスの方が得点する可能性が高いこと。

個人スキルの高い中島や白崎がスペースがあり前向きに良い形でボールを持てた場合は、攻撃のスイッチをMAXにして素早く攻撃参加すること。

スタメン選考の基準は「結果を出した者」であること。

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