こだま (Chrome)
2020/01/12 19:09
こんばんは

青森山田 対 帝京長岡から学ぶこと 帝京長岡は青森山田に3倍の17本のシュート。今年、カターレ富山の前半戦の内容と同じであったように思われます。

私は、帝京長岡が勝っていた試合運びだと思いました。パスだけで仕掛けるのではなくドリブルで中央突破したり、まだいっぱい工夫があったのかなと思います。一発勝負の時は、がんばってがんばってと思うかもしれませんが、精神的駆け引きが必要になってきます。悪魔の時間帯で勝敗を分けた試合でもありました。

静岡学園 対 八板中央の試合は、静岡学園の選手がスペースのないところを何回もドリブル突破して取った反則を誘ったペナルティーキック、勝つためにはいろんなやり方があるとは思います。守られたときの、へデングの点で勝負するか、テクニックで勝負するか?

私は、クサビのサッカー、パスサッカーは、大好きです。それに、空間を抜くのも好きです。しかし、これだけでは、何をしてくるか見抜かれてしまいます。

カターレ富山もいろんな攻撃、守り方など監督、コーチ、選手などで話し合いJ2昇格に向けて練習に励んで下さい。これは、私の考え方、意見です。カターレ富山の進化にわくわくしています。がんばれカターレ富山!!
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