びりやに
No.56867
日本のサッカーはボールに密集しがちですが、サイドの選手はサイドラインぎりぎりにべた張りするのが原則ですね。サイドに張る選手がいないとピッチを広く使えないし、相手からしたら中央で人を固めるだけで対応できてしまいます。

藤枝戦はピッチを広く使う意識づけが良くて、今まではそうではなかったですね。奪われたときにカウンターを食らうと、個人能力頼りになるリスクはありますが、組織的な守備が苦手なカターレには、むしろ個人で守る意識が働いていいのかもしれません。

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