ファンクラブプラチナ会員 (iPhone ios13.7)
2020/10/11 16:26
今年J3のプレースピードが上がり、かつ相手も富山対策で高い位置からプレス。この状況、現有戦力でポゼッションサッカーに限界あり。安達監督に他の策がないんだろう。CBはポゼッションだけなら林堂、今瀬。ただ二人とも対人能力が低く、戸根、ルーカスだとビルドアップ出来ない。田中佑と柳下、末木と松原も似た理由で前者優先。稲葉だけ槍玉に上げられているが今日は戸根、柳下もビルドアップでネガ要因(柳下のクロスは素晴らしいが)。碓井入れてビルドアップの改善図るも稲葉外せないのは守備のバランス崩れるから。すべての要因は花井にあり。ポジネガ両面ある彼がチームの中心ゆえ、選手の組み合わせで全体のバランス取ろうとするも、結果、強みも強みになりきらず、弱みも弱みのまま中途半端になってる印象。
返信する(No.56984)
返信一覧超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る