58642ああ 2020/12/16 00:31 (iPhone ios14.2)
全クラブ共通の均等配分金(J1:3億5000万円、J2:1億5000万円、J3:3000万円)は維持した上で、降格時の財務インパクトを軽減させるため降格救済金を増額。これまでは降格年に前年度均等配分金の80%を受けるよう降格リーグの配分金に上乗せ支給されていたが、翌々年にも60%が受け取れることになった。

2ヶ月ほど前の記事ですが分配金について
岐阜、鹿児島は今年1億2000万、来年も9000万は確定済
この時点で何もしなくてもJ3クラブよりも今年は4倍、来季は3倍貰える。
特に来季はコロナ禍で他クラブより+6000万でスタートはかなり有利では?
ズルいわけではないが、なぜ降格後一年ではなく、さらにその翌年も支援することに決めたのか。降格チームだけがキツいわけじゃない。
降格チームには追加支援して、J3クラブには3000万からの増額なしか。
降格チームは本当にお金がなく、支援が必要なのだろうか。上にいた時点で下のカテゴリーにおいては確実にお金はあると思うのだが。
まぁ、仕方ないよな、それがルールなら
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