ゼーマンサッカー
No.6034
ここ数試合を見直して
○流れの中での素早い攻守の切り替え時には、シュートカウンターやロングカウンター。

○クロスは相手が守備ブロックを作る前に、低く速いライナー性のクロス。

○リスタートや既に相手が守備ブロックを作っている場合(ボール奪取後からフィニッシュまで15秒以上が必要な場合)は、ポゼッションサッカー。
ポゼッションで崩せない場合は、セットプレーを取るプレーをする。

○セットプレーのバリエーションを増やす。
相手のセットプレーでの守備では全員で守る。

○スタメンは固定せずにチーム内の競争意識を煽る結果主義。

×ある程度は組織的な守備+ハードワークは良く出来るようになってはきてるが…無失点で終えることが理想であり、失点しても素早く気持ちを切り替えて1失点で耐えきるだけのメンタル面の強さが足りない。


試合の内容的には、どちらに勝利が転んでも不思議ではない試合展開には出来るようにはなってはきたが…欲しいのは「勝ち点」という結果だ。

☆サッカーの得点の4割はセットプレー!

☆サッカーの流れの中での得点の75%はボール奪取後から15秒以内でのフィニッシュ!

※ディフェンスサードでのセルフジャッジは厳禁!

※コーチングの徹底による守備での連携ミスの減少。

次の長崎戦からは、この辺りを意識して選手達はプレーして欲しいよな。

三上or苔口、中島、白崎、大西、キム、田中、池端、飯田はスタメン起用して欲しい。


監督の進退問題も大事だが、長崎戦は勝ち点が欲しい。

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