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No.71321
吉平の前線からの守備がいかにチームにとって重要かが良く分かったゲーム。それに加え、ここ数戦泣き所だった左インサイドハーフ(花井)の位置に末木、と思ったら姫野を配置。これが効いた。チーム全体にアグレッシブな守備マインドが浸透。両WBも高い位置をキープ。シーズン始めの頃の球際の激しさが復活。終始カターレが主導権を握る非の打ち所のないゲームだった。個人的に、前節で戦術的な手詰まり感を感じ、今日はJ2昇格への正念場、かつ監督の手腕が問われるゲームだと思っていたが、石崎監督は流石だった。

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