74708☆コアクラッド 2021/11/17 10:10 (iPhone ios14.8.1)
熊本はリードしてても前に出てきてくれたから熊本の守備ラインが高くて、相手DFの裏の広大なスペースを大野中心に突いていくことができた。
熊本の守備ラインが高いからうちも間延びせずにコンパクトな状態でボールにプレッシャーをかけることができた。
つまり、うちが意図的にあのような状況を作ったというよりも、相手の戦術がうちにも有利に働いた部分が多分にあったと思う。もちろん、マテウス、大野、松岡の個人能力が相手に相当驚異を与えたことも事実だけど。
いずれにしても、熊本戦の後半の状況を良く分析して、次戦以降の戦い方を考えて欲しい。