No.95043
かたやカターレ富山は
資本金を1億以下に減資し課税を逃れる企業が増えてきている社会において『遠藤強化部長のスカウティングミスによる赤字穴埋めのため』安易な第三者割当増資というやり方を行ない、資本金1億超の規模にサイズアップされる。よって外形標準課税を県へ支払わなくてはならなくなった。かたや前クラブは株主32社資本金9,650万に抑えて納税義務を逃れ堅実経営をされていた。参考に富山グラウジーズは9,800万。これを左伴繁雄は硬直化と言う。
左伴繁雄の賭けによって、今後の純利益がどのように推移するか株主は注視している。また今はあらぬ方向へ行かぬよう忠言できる、頭の切れる人材が必要と考えている。