No.12290
男性 20歳
>>12288基本戦術を3−4−2−1の1トップ、守備時5−4−1、攻撃時3−2−4−1にして戦術を「カウンター」「やや範囲広めのハイプレス」に振ってたわけだけど、
どうせやるなら、なるべく昨季のチームの特徴を色濃く残してやってみたかったのでそれに近い形で再現した。
それに伴ってスタミナとパスカット、フィジカル、シュートの精度・威力強化に絞って基礎から鍛えていったんだけど、
まー、シュートが枠内に飛ばせない。高野&新谷&心が初期メンバーにいないってのもあって中央を延々押し込まれて力負け。
大体メンバーを固定すると連携力が上がるんだけど、起用しないメンバーから「もっと試合に出せー」って言われる。
(でも同じトレーニングをさせてるけど、スタメン組と成長速度も個人能力もやや劣ってしまってるから迂闊に起用もできず。)
しかも試合に勝ち始めたら「天狗」になる選手も増えて足元を掬われやすくなる。マジできつかった。
ちなみに1シーズン終了時の布陣を貼っとくね。
今,5シーズン目に入ってますが、ここまでの順位の移り変わりと補強も下に書いとくね。左から1シーズン目、右が5シーズン目の順位
20/22→13/22→6/22(滑り込んだ昇格POの決勝戦で昨季J2にいた栃木シティに負けて敗退)→1/22(J3優勝でJ2昇格)→17/20(なんとかJ2残留決定)
補強内容
1→2、仙台から小林心くんを強奪、なぜか北九州に加入してた高野くんを強奪、(他2名の選手を満了で放出、松本光平選手が現役引退)
2→3、メディカルを強化して選手の疲労蓄積を軽減、2名の選手をFC大阪に売却(2名合わせて3000万とかなりいい値段で売れました。)
3→4、秋田から満了になってた右MFの石田選手を補強、2名の守備的MFの新卒外国人選手を採用。
4→5、ここで大きく決断、J3でここまで戦ってくれた選手のうち23名のうち12名を一気に放出。(年齢や成長が望めなさそうな選手に絞って放出)
一気に10名の選手を補強 ←イマココ。プロである以上、時には情に流されず冷徹な決断をすることも必要だと学べました。
