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ああ
No.7762
後ろの人が見えづらいって気持ちはすごくよく分かりますね。でも、そこにいる以上、“旗を使って応援する自由も認められている空間に自分もいる”という前提は忘れちゃいけないと思いますね。
ルールは守って、後ろの人への配慮は当然必要だとは思いますが

猫まんま
No.7761
>>7760
何か、変なツッコミをしてゴメンなさい
私もパイフラ買って応援しますー♪

ああ
No.7760
自分もパイフラ振ってるけど後ろの席から見えるかは気にしてたし
プレイ中は振らないようにして振る場所は他の方の視線を妨げない場所にするよう心がけていたが
バス待ちや試合後までは気が回ってなかった

迷惑をかけていたようで大変申し訳ない
以後気をつけます

猫まんま
No.7759
7756〜7758 間違いゴメンなさい

>>7735
6/1のFC岐阜戦でも新潟から応援に来て呉れた男性と一緒なりました、5/31の名古屋戦の後 一泊してまで📣応援に来て呉れたとの事でした
何でも 以前に新潟が高知でキャンプをしたそうでそれ以来高知の応援をして呉れているそうです
あの日はバス待ちしたけど、選手皆んな俯いて元気無かったなぁ、移動疲れも有ったのやろうか?
新潟凡太さん高知と四国を存分に楽しんで下さいねー

猫まんま
No.7758
ごめんなさい
←775だった

猫まんま
No.7757
ごめんなさい
←775だった

猫まんま
No.7756
ごめんなさい
←775だった

猫まんま
No.7755
>>7753
ホントに私もそう思います、自分さえ良ければ良いって行為を観ると悲しくなります、背後の人にも配慮できるサポーターでありたいデス
因みに大旗は最前列フェンスで、ユナイテッドが販売しているLサイズプラフラは客席OKなんですよね
運営の方か応援団の方宜しくお願いします

&◆cdoiRuqsME
No.7754
男性
>>7753
応援団の方と見解を統一させた方がいいですよね。
「クラブお手製のフラッグなら振っても良いよー」とか。
デカい旗はゴールが決まった時だけとか

ああ
No.7753
男性
>>7751
私も若干モヤっとしてました
ゲーフラ掲げることは選手も嬉しいだろうしいいと思いますが、やってる人は後ろの人の事全く考えて無いと思うのですよね
自分の頭より高く掲げて自分の視界は確保しながらってのがね
まあ、よく言われるサッカーはそんなものってのならしょうがないのでしょうがね
ちょっとだけでも配慮しているマネでもしてもらいたいかな?とw

&◆cdoiRuqsME
No.7752
男性
>>7751
一応運営や応援団の方に何かしら連絡を取れればいいんでしょうが、こればかりはなんともですね。
上段で旗を振る場合常に持ち上げた状態でキープしなきゃならないわけですから、かなり危険っちゃ危険なんですよね。
(滑って頭に直撃しようものなら大事故になりかねない。)
春野みたいに芝生席とかゴール裏あたりがあれば存分に振ってもいいんでしょうが、
ピカスタに関しては芝生席がないとの情報ですのでなかなか難しいかと。

他のチームもゴール裏は旗振り回しすぎて見れないのが常態化してますから、そうなるとサイドの指定席を取るしかないかなぁ。

猫まんま
No.7751
皆さん先日の土讃戦お疲れ様でしたー勝ち負けやっとイーブンですね〜次節はダブルを決めて、勝ち星先行にしたいですねー♩豊浜SAで見かけた臙脂と緑の戦士たちは皆んな笑顔でしたね、ところで
バス待ち時や応援時、ゲーム終了後の選手挨拶時、客席前列でパイフラやゲーフラ(試合中は流石にゲーフラ上げてないけど)掲げているのなんとかならないかなぁ、
パイフラ振ったりゲーフラを頭の上に掲げられると、後方からは何も見えない、パイフラは左右に振るので未だ後方から見えるけど、ゲーフラ頭の上に掲げられたらもうお手上げですよね〜
如何しても前に行きたきゃ、顔より下にゲーフラ持つとか、運営の方とか応援団の方、何とかなりませんか?

ああ
No.7750
高知ユナイテッドSC 応援プロジェクト
ふるさと納税での応援、期間は明日までみたいなので出来てない人はお忘れなく〜

ああ
No.7749
男性
土讃戦、白熱の試合になりましたね。

20数年前の過去を振り返ると、四国リーグで南国高知FCとサンライフFCの対戦、お互い数名しか応援がいなかったです。

会場も、高知では佐川、香川では生島だったり。

それが、Jの舞台でバチバチの闘いを繰り広げられるとは、当時から観ている者としては感慨深いでは語れない感情が湧きます。

愛媛FCも元四国リーグ、FC今治も元今越FC、徳島は大塚で元から別格でしたが、四国リーグで切磋琢磨したチームが今、Jの舞台で躍動していること、本当に嬉しいです。

これからも、どのチームにもリスペクトの気持ちを持って、謙虚に闘っていきたいですね。

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