超リヴァプール掲示板

87577328アクセス
投稿:431686回

現在:32人閲覧中
✏ 投稿🔍 検索📷 画像🔽 下
ヤステル
No.431686
イラオラがバレットさんのこと言ってて、彼がクラブで働き続けてることがわかって安心したー😮‍💨

18-19シーズン以降クラブに引き入れて、CL決勝のファンイベントの開催とかやった後で音沙汰なしだったから心配してたけど、いてくれて良かったー

おかやかん
No.431685
エキティケはわかってたけど、レオーニブラッドリーも開幕しばらくはいない想定なのか…
やっぱりバックラインの補強必須ですね

ああ
No.431684
補強するにしても、加入のタイミングはプレシーズン途中からか、下手したら開幕後になりそうな言い方だね
エキティケブラッドリーレオーニの復帰含め、チームとして機能するのはシーズン中盤くらいかもね

メトロポリターノの奇跡◆ueOubo7P8I
No.431683

イラオラが移籍はもっと必要で取り組んでいると言ってますが
同時にそれは枠を空けるために既存戦力が放出されることを意味する...
分かってはいた事ですが
悲しいですね...😭

いや!まだHGなら枠空いてるか??
18歳とかならCLは無理でもプレミアなら枠なしでもいけるし

みんな残留して〜

ああ
No.431682
ケルケズは結婚済み

ああ
No.431681
新監督からのメッセージ

「私は彼らに誇りに思えるチームを与えたい。LFCは、人々とのつながりです。私は対戦相手としてそれを経験しました、去年キエーザが決めたゴール、あのスタジアムの雰囲気が感じられました。私はこれを監督として味わいたい。

「私たちは努力し積極的なチームでなければなりません。そうすれば誰もが共感できます。誰もがこのチームを応援して心地よく感じられるように。」

ああ
No.431680
Diego Forlan

🗣️「リオ・ングモハは、現在ヨーロッパサッカー界で最高の若手選手の一人だと思う。彼は昨シーズン、限られた出場時間の中でも印象的で手がつけられない存在だった。クラブにそのような才能がいるなら、それを守らなければならない。今シーズン彼により多くの出場時間を与えることは、昨シーズンとは違ったインパクトを生むだろうし、彼はその価値がある。なぜなら、彼は毎試合スタメンに値するからだ。」

ああ
No.431679
イラオラ&エリオット

ああ
No.431678
アンドニ・イラオラの期待についてのコメント:

「今、両方の面で難しい状況があることを受け入れなければならないと思います。多くのベテラン選手が去り、ここで全てを達成した選手たち、そして重要な選手たちが負傷している。エキティケ、ブラッドリー、レオニ、長期の負傷です。」

「だから、良い数字を残している重要な選手たちを補い、その3人のしばらく欠場する負傷に対して、補う方法を見つけなければなりません。この3人は長期的な解決策ですが、この場合には彼らなしの期間があるので、解決策が必要です。」

ああ
No.431677
イラオラもポゼッションして相手を押し込むスタイルを目指してそうだね

ああ
No.431676
イラオラ、自身のプレースタイルについて:「我々は中核となる原則を守らなければならないと思います。多くの試合で、低いブロックに直面するかもしれませんが、私はそれが好きです。我々が支配し、失点のチャンスが少なくなる。これが我々が望むシナリオです。他のチームはそれを与えてくれません。彼らは支配しようとし、あなたのハーフでプレーしたいのです。私は相手のハーフにいたい、チャンスを作りたいのです。」

ああ
No.431675
イラオラにとって最重要課題は↓だね

ああ
No.431674
イラオラ、4つの大会をこなすことについて:「私にとって大きな挑戦であり、大きな変化だと思います。ほとんどの週に平日開催の試合があり、選手たちにとって素晴らしい機会です。選手時代にこうしたシーズンが大好きで、たくさん試合に出場していました。より多くの選手を使うチャンスでもあります。なぜなら、少人数だけで対処するのは不可能だからです。全員のメンバーが必要です。怪我は起こりますから、メンバーの層の厚さで備えなければなりません。12月、1月といった月を乗り切ることができます。あの時期はとても厳しいですから、そうした状況で臨まなければなりません。」

ああ
No.431673
イラオラはチームを誰もが応援したいチームにするとのこと

ああ
No.431672
アンドニ・イラオラ:

「私は彼らに誇りに思えるチームを与えたい。サッカー、特にリヴァプールは、人々とのつながりについてです。私は反対側を経験しました、去年フェデリコ・キエーザが決めたゴール、あのスタジアムの雰囲気が感じられました。私はこれを味わいたいと思います。それは私たちから来なければなりません。私たちは懸命に働き、積極的に戦うチームであるべきです。そうすれば誰もが共感できます。誰もがこのチームを応援しやすく感じるはずです。」