No.427805
リバプールというクラブを愛する者としては、ここで立ち止まるわけには参りません。
嬉しいときも悲しいときも、晴れの日も雨の日も。絶え間なく歩み続けなければ、明日の勝利を掴むことはできないのです。
悲しみに暮れて立ち止まる暇はありません。
モーサラーはユングモア、アンディロバートソンはミロシュケルケズという若き力に道を譲るときが来たのです。
それは決して悲しいことではなく、リバプールにとって喜ばしいことでもある。
感情の波に揺さぶられていては戦えません。
色々な思いは胸の中に閉じ込めて、明日もまたただひたすらに勝利を追い求めて欲しいです。
わたしはそう願っています。


