ああ
No.101110
チェルシー戦はビルドアップが上手くいってて全体が良い距離感だったので
失っても切り替えが早かったし、プレスがハマってセカンド拾えてましたね。
インサイドハーフとして、ジャンやワイナルドゥムは走れるし対人が強いのでそう言う部分で凄く効いてるので、クロップのサッカーで重宝されるのは理解できますね

問題とされてる押し込んだり、引かれた時などの遅攻ではアンカーのヘンドが相手のボランチの横やサイドバックの前くらいまで出てって、散らしてたのが印象的でした。
確かスウォンジーの1点目も似たような形だったのでチームとしての狙いかもしれませんね。

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