あんふぃーるど
No.104220
スターリングがシルバやアグエロとのプレーの中で成長したように見えるのは、リヴァプール時代と比べて自分にかかるマークの負担が分散されのびのびプレーできているからだと思いますよ。
そりゃSASの陰でブレイクした時よりは経験値が増え成長したと思いますけど、移籍の前のシーズンはエースとして今のマネのようなプレーを要求されて、その割に相手DFのマークがきつく、シュートが決められなかったから批判されました。
今は相変わらずコロコロこけるし、シュートは決められない。ドリブルのキレ自体はリヴァプールの時と変わりませんよ。エースではなく、自分がチームの3番手辺りでやっと活躍できる選手のままです。
彼には悪いけど、このままではウォルコットのような選手になるのでは?みんなはアザールになることを期待しているのに。
彼が成長したといえるのは、自分がエースとしてチームを勝たせるアグエロやアザール、サンチェスのような選手になること。つまり相手のマークを背負ってなおかつゴールを20点近くとれるようになることです。その一歩二歩前までは元々できる選手でした。だからこそリヴァプールを出て行く時にもめたんですけどね。

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