No.106093
ミルナーを控えめにさせてコウチーニョに任せるやり方でうまくいっていたとき、コウチーニョは当たり前ですが相手のディフェンスにとって怖い存在でした
が、その時同様にミルナーのクロスやドリブルの調子も良く、どちらも相手にとってマークをはずしたくない選手だった
でも最近はミルナーのピンポイントクロスや絶妙なタッチでのドリブル突破が減ってきて、コウチーニョを潰せばいい状況になっています
自分はそのせいで後半戦始まってからコウチーニョが攻撃で調子が悪くなってしまったのだと思います
結論言うと、ミルナーのコンディションが良いときはミルナーがいいけど、悪いときは他の方法、ああさんのいった普通のサイドバックをつかうのが良いと私は感じますね
そして最良はミルナーのような右足で中盤での組み立てをする力とクロスの精度がありながら、コウチーニョがダメなとき縦への推進力で突破していけて、ディフェンス力もある選手をとることです
そんなやつはラームとダニアウベスを合体させない限りいませんがw