MUSIA◆bHwe620zp6
No.110379
男性
戦術的背景、師弟関係を見るとクロップのトップターゲット、2ndターゲット、3rdターゲットがある程度読めるかと…
仕事の移動中に暇だったのでざっくりと作ってみました。
本当はハッペル、ラングニックの師匠であるグロースの話を交えればかなり深くわかるのですが、キリがないので簡単で申し訳ない!

簡単に言うと、ラングニックやラングニックの弟子たちの指導を受けたクラブは全てゲーゲンプレスを施行しており、ラングニックのメソッドが詰まっている。
つまり、クロップと戦術的志向が同じなのでフィットしやすいよー。という事です。
現リバプールだとホッフェンハイムから獲得したフィルミノのように…
因みにセインツの指導者だったポチェッティーノも戦術マニアで見ての通り、クロップと志向するサッカーが同じ。
本人も認めているとか…
なので、ララーナ、クライン、ロブレンに繋がりますよね。
ファンダイクも直接的にポチェッティーノとは関わってないものの、彼のメソッドがまだ残るセインツの選手なので戦術的にフィットする可能性は高いです。
まぁあくまで可能性ですが…

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