ランディー◆xQlaC/KJr2
No.110394
ライプツィヒは確かチーム方針で、年俸300万ユーロという上限があったと思います(ラングニックSDは上限アップを示唆してるみたいですが)
だから、リヴァプールがケイタに本気のオファーを出して、ケイタがリヴァプールに行きたいと言えば、ライプツィヒは現状断るのは難しい状況にあるのではないかと思います。
でも、ケイタから積極的にライプツィヒから出たいという話は聞きませんし、本人もバルサやレアルでのプレーが夢と言ってましたから、スアレスがジェラードに『あと1年残って結果残せばバルサからも声がかかるかも』と言われたように、ケイタも残ってそのチャンスを待つという可能性はあるんじゃないかと思います。
本人的には、ここでプレミアに移籍すると、簡単にはプレミアのビッグクラブは獲得した選手を手放しませんし、市場価値が上がりすぎるとバルサやレアルに行きにくくなると考えてるかもしれません。

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