No.114413
男性
サラーがチェルシーで活躍しなかった…がしばしば登場しますがヘンダーソンやルーカスも最初はさっぱりでした
コウチーニョはイタリアでは今一でした
監督や戦術が異なれば違った輝きをみせますよね
クロップになって、ララーナやフィルミーノは見違えるほどフィットしました
既存の選手の能力を発揮させ、必要な選手を加えて、去年は4位にジャンプアップしました
年始のブレーキはマネ不在時に起きていて、同じスピード系のアタッカーであるサラーを獲得したのも頷けます
過去ばかりにとらわれては、ケチばかりつきます
もう少し楽観的にみても良いのでは?