しかもトビーの件にしてもメディア使って同じようなことをセインツはしてるわけで、今回の件には証拠も無しに「メディア圧力と不正接触」のイメージをメディアで流布したと、本来なら名誉毀損として激しく抗議した上で謝罪の一つでも要求するということだってありえた案件だと思うよ。(事実はどうであれ)
それでもリバプールがそれをせず、謝罪で済ませたというのは取引先としての明確な認識と、最低でも今期のダイクの件まではビジネスパートナーでいたいという考えがあったからだと思うよ。
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