No.118436
サッカー界は刻一刻と変わりますし、今夏はバルサからネイマールが抜けたという点で半年前と状況が違いすぎますからね……半年前は間違いなくリヴァプールへの忠誠を誓っていた、しかし今はネイマールの後釜としてバルサが声を掛けてきたから移籍したい。
思うに、移籍志願した選手にはクラブ愛が全くないと断じてしまうのは極端すぎではないでしょうか……リヴァプールは愛している、でもバルサでプレーするチャンスは逃したくない、という風に、変な話ですが、リヴァプール愛と移籍願望は両立できてしまうものなのでは……スアレス然り。
PSGが馬鹿げた金額でネイマールを獲得した時点で、サッカー界全体で色々と歯車が狂ってきているような気がしてなりません。
長々と二度も書き込んですみません……自分自身、コウチーニョの移籍志願には結構なショックを受けているので、ちょっとおかしな感じになっているのかも。。