Once a Red
No.123771
コウチーニョは悪く言われるのは、
本人が覚悟の上でやってるので仕方ない

思い通りに行かないのが人生
彼ほどの才能があってもそれは同じ

バルサが、代理人が、とか言ったところで、付け入られたのは自分の弱さ
自分の希望を何よりも優先しようとした、自分の愚かさゆえ
この試練に直面している

ジェラードの言葉を借りれば、
インテルで燻ってた彼をここまでにしたのは、間違いなく、リヴァプール
リヴァプール(ジェラードによれば「我々」)が、彼をビルドアップした

事ここに至った以上、

自分が何がしたいのか
もう一度、自分を見つめ直して
プロとしての行動で示すしか、ないと思うけど

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