ダニエル
No.124279
ロジャースがリバプール時代の苦悩を語っていますね。「私はもう擦り切れていた」と。確かに、最後の方はらしくない謎采配が多かった、、、。
移籍委員会の一員でありながら若手監督ゆえに発言力もなく自身が思うような選手も獲得できず。OBからは批判にさらされ、プライベートでは離婚裁判。ロジャースは敬虔なカトリックなので、離婚裁判中はずっと赤でなく黒のネクタイでしたね。

今思えば、スアレスのキャリアハイはSASの時だし、スタリッジ、コウチーニョ、ヘンダーソン、(スターリング)の才能を見出したのもロジャース。個人的には、クロップ退任時にまだジェラードが若いなら、もう一度ロジャースリバプールを見たい。雰囲気のある監督だし。

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