マルコ
No.125924
FSGもクロップのドルトムント時代の実績と安価な若手を成長させ、最大の効果をあげる費用対効果の面からみてクロップを招聘したんだけど、それをリヴァプールで実践するのは理想だけど競争の激しいプレミアでそれをやるのはクロップも難しいって言ってますよね。
理想論は素晴らしいけど近年のライバルチームの編成をもっとみたほうがいい。
モウリーニョになってからポグバ、ムヒタリアン、バイリー、ルカク、マティッチ、リンデロロフ
シティも同じくジェジズ、ザネ、ストーンズ、ギュンドガン、シルヴァ、エデルソン、メンディー、ウォーカー、ダニーロ
チェルシーもマルコソアロンソ、ルイス、カンテ、バチュアイ、モラタ、バカヨコ、ドリンクウォーター、リュディガー、ザッパコスタ
ここ数年の優勝チームは過去たった2年で3億ポンドぐらいつかってます。
ユナイテッドもヨーロッパリーグコミュニティシールドとすでに2冠。それに今年は完全にチームとして完成しつつある。チェルシーは過去3年で2度優勝。シティはもはやCLの常連。
クロップも我々もドルトムントの予算や他のプレミアのチームから見れば十分に経営陣営は頑張ってると見えるだろう。けど本気でプレミア制覇を狙っているライバルチームとの比較で見ればもっと補強費を出してほしいと思うだろうね。
要はどの視点から見るかによりますね。

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