No.129327
ほぼ毎日プレイヤーと過ごし間近で見ているクロップの目をもっと信じましょう。
後リヴァプールの今の中盤、最終ラインではやはりプレミアでは勿論特にイタリアやスペインなどの足元の技術がしっかりしたチームとの対戦では引いて守ってカウンターという戦術は無理だと感じたのではないでしょうか。
とても耐えれる程の経験値も強度もない。
シティのベップも今期から勝っていても守りに入らず常にボールを支配し相手の攻めている時間を少しでも減らす戦術で去年と同じCB陣で大幅に失点を減らしてます。これをベップは去年のプレミア初挑戦から学んだらしい。
つまり決して諦めないプレミアのチームと今のシティのDFラインでは1ー0や2−0では勝てない。この点数をまもるのではなくもっとボールを支配し3ー0や4ー0にする。
クロップも本当はこれをやりたいんだろうけど、、