No.131485
男性
確かに売るクラブのままというイメージは拭えなくなるかもしれませんね。ただ、サッカー界全体を見てみるとケインとアリ、エリクセン、アザール、デ・ヘア、ペジェリンなどもスペイン行きが盛んに噂されてますね。リヴァプールのコウチーニョに限らずあの2クラブのサッカー界への影響力はまだまだ大きいのかなとも思います。
もちろんバルセロナを持ち上げるわけではないですがそこの差を埋めるにはまだ結果を積み上げていく必要があるのかなと思います。
もちろんそれ以外にもどこにも負けない魅力がリヴァプールにもたくさんありますけどね。
あとはその結果のためには移籍させるべきかどうかの判断だと思います。今最優先に考慮するべきはプレミアやチャンピオンズリーグでの結果だと思います。クラブの価値の向上はそれに伴ってついてくるものかなと。
まぁ、両立できれば尚良しですし、移籍になれば良くない去りかたでもあるとも思いますが。悲しい取捨選択ですよね。