カイト
No.137866
男性
プレミアの選手って誰思い浮かべるか?
と言われれば、ジェラード・ランパード・スコールズの中から答えてた人が多いと思う。
豊富な運動量で攻守に貢献、ロングレンジで局面打開、前線への飛び出しとか、ミドルとか、1人で多くの役割を背負えるタイプ。
プレミア的だと言われるスタイルを体現したような選手だったのでは?(4-4-2の真ん中)
最近で考えると、リーガからポチェ、ペップ
セリエからコンテ、等各国からいろんなスタイルが来て、ベースはあってもプレミアのス
タイルって一概に言えなくなって来てる。

その中でも1つ言えるのはどのチームも選手一人一人が傭兵のように自分のタスクをこなすようになっていること。能力があっても、与えられたタスクからはみ出さない範囲で発揮する(アトレティコのサウール・コケとか)
多分、ジェラードやランパードの役割をこなさせる選手はいるのであろうが、チームとして機能することを優先する昨今のスタイルが、彼らのような特別な才能を持ったタイプのセントラルミッドフィルダーがいないようにみえる原因では?
ピルロ・アロンソタイプは本当に少なくなって来ているのかも

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