No.140690
男性
先制点はリバプールからするとしてやったりなシーンだったと考えます。前半はずっと自陣固められてなおかつ最終ラインからのビルドアップ時もプレスかけ続けられて思うようにプレーできない中で相手陣地でボール奪い空いたスペースをチェンバレンが持ち上がり、フリーのサラーにお膳立て。あれをたまたまスペースが空いてたとか言ってたらクロップの戦術そのものを否定するようなものです。2点目のように崩しての得点も美しいですが、リバプールらしい得点だったと思います。選手、監督を褒めるしかありません。