カイト
No.143299
男性
ペップがラポルテをサラーに当てたのは、変則的な3バックを用いてきたからではないですかね?
ウォーカーを右ウイング気味のポジションで
デフライネはインサイドハーフではなくボランチ気味の位置でウォーカーの空いたスペースをカバーしつつビルドアップの役割を、シルバとウォーカーの間のインサイドハーフ的ポジションにギュンドアン。
中盤の枚数を増やして、リバプールの中盤でのハイプレスを数的優位のボールポゼッショでかわしたかったんでしょう。
となると上がり気味のポジションをとるジンチェンコより3バック気味の布陣に適用でき高さと対人の強さのあるラポルテを起用したんでしょう。結果、守備的なカバーも任されたデブライネはならないポジションでなんとかしようと空回り。マネとロバートソンにうまく左サイド使われてましたね。オタメンディ以外走力のない3バックのサイドの空いたスペースをうまく前線の三昧に利用される結果になったと思います。

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