クロップ・ユア・ハンド 2018/08/14 14:27 SCV33 No.157964 男性 試合を改めて見返すと、ベンさんが言ってたようにほぼ5トップで戦ってますね。 攻撃時は中盤の誰か(ハマーズ戦では主にジニ)が、センターバックの間に降りてきて3バックみたいになって、両サイドバックが、ウィングの位置まで上がる。サイドバックが後ろに残った場合はケイタかミルナーがサイドに出る。相手が格下でこちらが主導権を握れる試合では有効かもしれないですね。