No.169422
ですが無駄な買い物か、高すぎるかはまだわからないかなと。
アザールの去就と後釜確保。これはチェルシーにとって喫緊の問題でした。それを成したのはチェルシーにとって価値あることでしょう。大きな一歩のはずです。
金額に関してはまだ決めつける段階にないかと。これまでではなくこれからで判断されるのはチェンボ、ダイク、アリソンの例から身近なはず。同列の話ではないですが才能ある選手である以上そこに賭けた金額だと思うに留めておこうと思います。
とはいえ、リヴァプールの補強ポイントに合致しないのは同意です。クロップの認めた才能が敵にいくのは些か気分が良くはないですが縁がなかったのでしょう。チェルシーが彼に掛けた分と同じお金を我々は我々の必要な箇所に投じている確信がありますから。