コウチーニョ、、、。インテルで鳴かず飛ばずだったのを拾い上げ育ててくれたのはロジャース、さらなる飛躍を与えてくれたのはクロップ。どちらも限られた選手層でやりくりしながら結果を求められ、選手を育成することに長けた監督だと思います。ロジャースもクロップも「コウチーニョに活躍してもらわないと困る」って感じでしょうが、
バルサの監督なんて、使えないなら他の選手を補強しようってなりますから、バルベルデからしたら「コウチーニョ、使えなくてもいいや」ってなもんでしょう。
とにかく、彼のキャリアはバルサ移籍で壊れましたね。
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