スライディングタックル
No.174747
男性 27歳 優先順位とは別の話だけど…
監督って対戦時の感銘を補強に繋げるイメージがある。
簡単に言えば、スポルティングのロナウド、バーゼルのサラーみたいに孤軍奮闘のインパクトが引き抜きに繋がるみたいな。
我らがレッズも、
ラファ時代はマキシ(CLで華麗なタッチから被弾)、
ホジソン〜ケニー時代はキャロル(キルギアコスに競り勝つ強さを見せ、だめ押しミドルも食らう)、
ブレンダンは、ロヴレン・クライン(共に失点)、ボグダン(FAカップファインセーブ連発)、
クロップは、マネ(サコーがぶち抜かれ同点、逆転弾浴びる)、クラヴァン(ELでスタリッジ抑える)。

それと、クロップがドルトムント時代にプレシーズンでリヴァプールと対戦した時、確かロブレンのデビュー戦で、先制点の起点となる逆足の縦パス、潰し、空中戦でのデビューゴールと大活躍だったので、その後の初期の不調を知らないくらい、ロブレンのベスト時の能力を最初から信用してた。対戦時のインパクトは説得力が高いし、自分の駒としてイメージしやすい。

何が言いたいかと言うと、
真面目で体力もスピードもあるロボが2戦とも軽く見えるほど突破や抜け出しや危険なクロスを許してたので、近い将来ニャブリ狙うんじゃないかって地味に思ってる。守備も出来て、相手選手の話をしたがらないクロップが珍しく名指しで驚いてたし。
バイエルンがコヴァチ解任したり、ロベリーの後釜に大型補強して、ニャブリの出場機会が減ったらの話だけど。

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