No.183746
男性 長文ごめんなさいm(_ _)m
当然のことなんだけど、相手のシステムやウィークポイントとなるプレイヤーのポジションまたはプレースタイルによってボールを奪うべきポイントは変わるから、いつも外切りばかりやってたわけではないんじゃないかなと思ってたので、自分も最初に「外切りのプレス」という言葉を見た時は、ん?と思ったのは覚えてます。あと単純に外切りってどういう意味だ?と思ったのもありますが。
バルサ戦ではブスケツから質の高いボール出ないようにしなきゃいけないし、それ以前にGKやCBからブスケツに縦パス入らないようなポジショニングがCFに求められたから、外はもちろん切るけどある程度サイドに出されるのは受け入れて、逆にそこをボール奪取ポイントにしようと考えてるのかなと思って見てました。
トッテナム戦はトリッピアーのとこ狙いたいから、こちらから見て右サイドに追い込むか、右に蹴らせるようなプレスかけて、奪ったらマネのいる左サイドにサイドチェンジのボール入れてトリッピアーとアルデルワイレルドの間や裏狙ってくるんかな?とか、素人考えですがそんな風に考えてました。
たまに記事に違和感覚えることもあるし、WSDとfootballistaで論調異なることもあるけど、それはそれで記者の視点の違いと受け止めて読めばいいのかなと思ってます。
5月号のゲームモデルの特集やラインダースの戦術トレーニングの記事は勉強になったし、奈良クラブ林舞輝さんの記事、後ろの方のコラムなんかは僕は毎回楽しみですが、見解は人それぞれ、否定も肯定もアリだと思ってます。
戦術とかプレー原則とかチーム作りとか、こういう話題で盛り上がれるのって楽しいなぁと、この板好きだなぁと、それが一番嬉しい(^-^)
周りに欧州サッカー見てる人少ないし、リバプールファンなんてほとんどいないから本当にここ有り難いです。