私はジニほどクロップのサッカーよく理解して、気が利いた選手いないと思います。後半ケイタやララーナが入って良くなったのは相手が疲れていてプレスが弱まったことやオープンな展開になったこと、クロップがここで勝負に出ようというメッセージがあったからリスク承知で周りも含めて、攻めに重きを置いたからうまくいったように見えました。今年もよほど相手の攻撃力がないチームを除いてジニとヘンドがファーストチョイス、ここぞという時にケイタやララーナだと私は思います。ただ、ケイタはジニやヘンド、ミルナーレベルで気が利いて走れる選手になれば世界最高のクロップサッカーの申し子になる素質がありますよね。
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