権蔵
No.187870
スアレスの去ったあと7番をミルナーが背負った。それもまた『期待の若手』などにスアレスの幻影を背負いプレッシャーを与えることになろう7番を与えるではなく、プレミアのライバルチームからフリーで獲得したミルナーがリヴァプール の歴史ある7番を背負った。当時は賛否両論あったが今となればミルナーは期待以上その責務を果たし貢献してくれた。9番を背負うフィルミーノもトーレス以来なかなか結果の出ない番号を背負い新たな9番像を開拓し前線からファーストDFとなり追い回し、攻撃ではサラー、マネを存分に活かした攻撃のタクトを振い、自らもゴールを決めるオールラウンドな選手として今までの9番像を壊した。ララーナの全盛期にはフィルミーノの様なハードワークして守備から攻撃へのタクトを振るい自らもゴール前まで走り込み得点を決めるオールラウンドな選手でしたよね。何が言いたいかと言うと、ミルナー最高!{emj_ip_0106}フィルミーノ最高!{emj_ip_0106}ララーナ待ってるぞ早く帰って来い!って事です{emj_ip_0106}

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