No.199360
ワイナルドゥム:16-17 6G9A
ララーナ:16-17 7G8A
ヘンダーソンの1415シーズンは監督から違いますけど、ゴールとアシストを足した数は中盤の選手ではリーグ2位(1位は当時のMVPのヤヤトゥレ)
ポジションもダブルボランチで今のアンカーよりゴールに近い位置でプレーしてましたね。
ワイナルドゥムやララーナの1617シーズンはご存知だと思いますが、インサイドハーフが前線の選手を追い越したり、2人ともボックスの中でプレーしたりしていて今よりも攻撃的な役割を担ってましたからね。因みに昨シーズン優勝の立役者と言われたベルナルドシウバは7G7Aですからね。
その他にもミルナーがCLでアシストランキングでトップだったりと、申し訳ないですが、中盤の選手が攻撃力がないとうのは賛同できないないですね。単純に役割が違うだけだと思いますよ。