レイナ
No.199369
今更だけどヘンドって昨シーズンまでというか今シーズンの途中?まではビルドアップの時やボールを保持してる時は、SBに下りてくるなんてほとんどしなかったんですけど、最近よく下りてきてますよね。まあDFとDFの間に下りてきたり、カバーリングとかでは助けたりはしてましたけどね。あとIHの時も下りてこなかった。
これはミルナーが最初よくやっててそれからジニもやってSBが高い位置をとれたり、ビルドアップで後ろを助けたりしててミルナーがよく使われてたのはこの動きが出来るからだと思ってた。
昔戸田さんも解説でSBが高い位置取れてるのはミルナーのおかげってよく言ってましたしね。今のところ中盤ではミルナーとジニがその動きを完璧にマスターしてる感じ。まあケイタも最近の試合では左に下りてきて助けてるけどね

それがこの前の試合ではミルナーやジニはもちろんヘンドも頻繁に下りてきてて、しかもその3人の連携面や完成度が素晴らしく、ヘンドが下りたらジニかミルナーが真ん中にいてほんとこの3人の戦術理解度とかは高いんだなと改めて思いましたね。
ちなみにこの前のシェフィールド戦のヘンドジニミルナーでの組み合わせの中では過去一と言ってもいいぐらい連携面や完成度が抜群に高かくてよかったと思う。

あとファビーニョもヘンドと同じくあんまりSBには下りてこないですよね。
やっぱアンカーの人はあまり下りないようにしてるのかな?ただヘンドはIHの時もあまり下りてこないし、ジニがアンカーだとやってるけどね。
あともう一つ疑問があって何故代表のキャプテンがヘンドではなくケインなのか?
ピッチ上はもちろんピッチ外でもヘンドがキャプテンにふさわしいでしょ。

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