No.208154
男性
今夏の市場は未知ですよね…予想が非常に難しい。
そもそも本当に金がないのかな?
ヴェルナーの1件だけで金がない。と考えるのは尚早な気がするんですよね…
スタジアム、練習場などの施設の拡充、コロナによる収益減によりお金が使えないという話はリアルですが、そもそも昨夏には80m程の補強費が用意されてるなんて噂もありながら、移籍費用に使用したのは南野を含めてもセップと足して10m程。
アランの売却やローン組の売却益だけで賄えてる訳で…
今はまだ静観しているという見方が正しい気がします。
ヴェルナーの獲得を狙っていたのは恐らく本当だと思いますが、コロナの影響で収益が減り、獲得放出含めて選手達の市場価値もどのように動くのかわからない状況で補強プランの練り直しが行われている事は間違いないはずです。
現在活発に動いているチェルシーはほぼ獲得競争がない中でヴェルナーやツィエクをとりましたがこのやり方が吉とでるか、それとも今は静観しているリバプールを含めた他クラブが吉とでるかはわからない。
ただ、クラブブランドの確立、エドワーズやクロップの存在を考えるとこの状況でも来季はまだ楽観視できるかな…
アイブやソランケなどの前例を見てもあのクラスの選手を20m前後で売却できるフロントは頼もしい!