すえぞう◆bW9.ROPbYk
No.209466
footballistaの102ページからオフ・ザ・ボールを可視化する新指標「OBSO」というタイトルでリバプールのデータ解析チームにヒッグス粒子の研究してた物理学者や天体物理学者、エネルギー業界で働いてた統計データ分析者が働いてて「これだけ優れた科学者を揃えれるのはリバプール以外にない」とニューヨークタイムズがコメントしたなどの記事が載っていました。
ドルトムントでのクロップラストシーズンについても叩く人が多かったですが、リサーチディレクターのイアン・グラハムが「非常に不運であっただけで本来は2位であるべきだった」とドルのプレーデータを分析し指揮官の能力不足ではないと結論づけクロップ招聘をクラブに進言したのだと。
記事うのみにするわけではないけど、こういう流れでクラブを成長させてきたリバプールの成長戦略や補強方針には芯が通ってるんだろうなと思いました。

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