No.211769
長文でごめんなさい
よくわからないです。適応と併用は話に繋がりなくないですか?ヴェルナーの適応については本人やライプツィヒのスタイルがリヴァプールと親和性高いしそこまで心配されてなかったと思います。
併用の話ならあとは実力的にどうかってだけじゃない?クロップの選手起用の傾向とかそういう話も出てくるかもだけど、それならそれで時期被ってない二人を例に出されても参考にはならないし。
同一の戦術で両者を共に適応させたというけど、そういう場合できなかった方にも目を向けないと統計とか参照するにはフェアじゃなくない?片寄ったデータを持ってきてるだけだと思います。
あと、バリオスはCF、オーバメヤンは当時ウィング専門でした。同列に並べて比較とか参照する選手ではないかなと思います。それこそヴェルナーの起用法ともあまり似通う点は少ないですし。
単純にヴェルナーはFWなら今の戦術にマルチに起用できますし、実力も申し分ない。それならローテは可能だし、今の三人への依存度を考えると現実的で優先度もそれなりにあったのかな。シンプルにそんなとこじゃないですか。実力のとこは色んな意見がありそうですが。
当時のドルトムントと今のリヴァプールではクラブの規模も状況も何もかも違いますし、そうなるとマネジメントから何から全て違うわけであんまりそこまでの過去を論拠に持ってくる話題でもないと思います。