No.212936
男性
なんとなくですが今夏の市場の立ち回りが見えてきましたね…因みに飽くまで噂ですが、チアゴの獲得に関してコウチーニョがリバプールを推してくれた模様。
コウチーニョやっぱり好きだ!
さて、本題!
やはり単純に金がなかった訳ではなく、コロナによる市場の流れを見て最初は静観。
長年の悩みだった左フルバックのバックアップであるツィミカスのみロブレン売却益で確保。
飽くまで今夏は若手への先行投資が最優先は変わらず。
チアゴはストーミングからポジショナルプレーの併用によるゲームチェンジャーとして、補強方針とはズレるがクロップによる一声で獲得。
これは例外中の例外。
そして残るはアタッカー。
Aプランはジョタでフーバーを絡めた取引?
Bプランはサール。
しかし、ワトフォード側は36mを要求。
リバプールは25m+addonでオファー。
Cプランはバルサへのデンベレのローンをオファーではなく打診。
Dプラン?というか近未来への投資?
成長著しいカマーチョの買戻し。
因みに6mで買戻しできる模様。
(カマーチョ5mで売ったよね?どんだけやり手?笑)
CBは怪我人等でなければ、今夏は静観。
ナット、セップ、クメティオの誰かが化けるのが理想だが、アクシデントがあればファビーニョのCB起用がまず第一本線。
その為にアンカーを必要としない4-2-3-1も本格的に4-3-3と併用。
みたいな感じですかね?