No.222899
男性
リーグ戦直近5試合の流れ1.リバプール対策としてバスをとめてくる
2.ポゼッションは80%近く保持するも決定機自体少なく、前半は割とヘラヘラしてる
3.後半焦りだして不用意なミスがでる
4.攻め込んでいるのに、寧ろカウンターで決定機創出は相手の方が多い
5.アリソン、ファビーニョの個の力で凌ぐ
6.65分から70分で1枚から2枚替え
7.エリア内に侵入できる数はほんの少し増えるが劇的な変化はない
8.試合終盤に引き分け御の字の相手は勇気がでて、集中を切らさない
9.80分過ぎに3枚目の交代
10.3枚目の交代選手はゲームに入れない
11.試合終了
まずベスメンで臨める試合はVVDからのビルドアップの巧みさと安心感によってロボとTAAの2人が幅をとりつつ両サイドで数的優位が多く作れる状況が生まれる。
また、ダウンスリーでヘンドが最終ラインに落ちて
4-3-3から攻撃時に3-4-3に移行。
ヘンドを経由して中央からサイドに振り分ける事もあればVVDの一発フィードがある為、最終ラインと中盤の2つの位置から高精度なビルドアップができ、両SBは高い位置をキープできる為、アタッカーとの距離感が良く、サイドで数的優位を活かしてTAAの良さも発揮できる。
その為に上記に挙げた11のパターンになる前に試合を決めれる。
万が一試合中盤から終盤にかけてイーブンな展開が続いても前半から相手にかけている負担の質が違う為、相手の集中が終盤に疲労から切れやすくなる。
また、上記6の交代選手でジョタ等の違いを作れる選手を投入できて相手からすれば鬼畜状態になる。