No.224681
たくさんへ
クロップは試合ごとに細かい戦術考えてるのではなく、アシスタントコーチコーチを筆頭に、この相手ならこういうフォーメーションで、今日はこの役割は誰に負わせるのが良い、誰それのコンディションはどうだ、などの進言を受けて最終的にスタメンやゲームプランを決めてるハズ。そんな記事を読んだ記憶がありますね。チームの方向性やどんなサッカーをしたいか舵取りして、それに合った選手獲得を望み、そこにクロップのやりたいサッカーのエッセンスを落とし込む。それが監督の仕事で、各試合における戦術面や技術的指導、選手交代やゲームプラン変更などはコーチ陣を全面的に信頼していると。
稀代のモチベーターて特徴は見逃せませんが。
エメリみたく戦術オタクと呼ばれるほど細部まで拘るタイプではないかなと。
研究者というより探求者?
反論、反証あれば是非!