No.231763
・アーノルドを一例あげればサイドバックの層が薄くなる。
・チームが好調時はアーノルドの裏をヘンダーソンがカバーしていた。
これらの現象を線で結び導き出される最適解はアーノルド右インサイドハーフ、ヘンダーソン右サイドバックでしょう。
今までのようにヘンダーソンがアーノルドの裏をカバーするスタイルではヘンダーソンがボランチのポジションを空けることになります。
そこをまた誰かがカバーしなければいけません。
どうせカバーに入るのなら最初からヘンダーソンをDFにすればいいだけのことです。
クロップにその発想があるかどうかは分かりませんが。