ああ
No.238015
夜中に凄い細かい話になっちゃうのですが、
気になったのでフロントスリーのPLスタッツを見てみました。

細かい数字で全部は書き出せませんが、
1ゴールに必要な試合数はだいたいボビー4試合、マネ3試合、サラー1.7試合。それはゴール数を反映するので当然なのですが、
shots on target率は、ボビー41%、マネ38%、サラー41%でした。
つまりシュートの正確性という指標は、3人ともだいたい同じ、という結果みたいです。
サラーが突出して高いと思ってたのですが、意外でした。

またボビーのSOT率の年次推移は、過去の2シーズンと比べてもだいたい同じ%でした。

20/21シーズンのボビーのスタッツの特徴としては、シュート数自体が19/20シーズンよりも15〜20本ぐらい減ってます。つまりシュート数自体が少なかった、という結果です。

それはおそらく20/21シーズンの彼はプレーエリアが今までよりも少し低かったからではないですかね?
ヘンドやダイクが不在、チアゴもフィットしていない時期にビルドアップ、ゲームメークに今までよりも参加しなければならなかった、ということじゃないかと考えます。

凄い長文になっちゃいました。笑

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る