太郎
No.246500
補強はもちろんあった方がいいと自分も思いますが、さすがに今回のエリオットの怪我と補強との間には何の関連も無いでしょう。

誰とも接触せずに動けなくなるような、身体負荷のかかり過ぎを示唆するケースは別ですが、明らかにタックルによる負傷は本人がフレッシュであっても避けようがないです。特に後方からのタックルは出どころ見えないし。

ただTOが怪我(負荷のかかり過ぎによる負傷)のリスク回避になるというのは間違いないので、肝心な冬場に、昨季みたいにギリギリのスカッドで回さざるを得ない状況はなんとしても回避して欲しいですね。
クロップもそのあたりのマネジメントは、昨シーズンからの脱却って意味でもトライしていく必要があると思いますね。

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