No.248448
まさに撃ち合いの試合でしたね。
リバプールに多くのチャンスがありましたが、一方でブレントフォードにもチャンスはありました。
客観的に観て、特に終盤はどっちに転んでもおかしくない流れでしたので、勝ち点0を避けることができ、また対リバプール戦において力づくでゴールを狙ってくる手法を学習できたことを前向きに捉えるしかないですかね。
しかしカーティスのミドルには痺れましたね。
果敢なプレスといい、これを継続できれば相手にとってより危険な存在になれますね。
そして終盤相手がパワープレーにくることは往々にしてあると思いますが、そうした攻撃にも対応できるような交代、戦い方を試して欲しいですね。
リバプールのスカッドには190cmの素晴らしい大型シニアCBが5人もいるわけですし。
コナテやゴメス、ナットの中こら1人を入れて空中戦対応をしつつ、カウンター狙いで仕止めることができれば最高ですけどね。
こんなイメージも含め、皆さん仰るように昨日の流れで交代枠を2つも残したのは少し勿体なかったなと思いました。