れぷてぃりあ
No.257846
前向かれた時点でカバーできていないっていう認識は間違えだと思いますよ。
確かにボールがハフェルツに渡った時点では、ミルナーとハフェルツの1on1ですが、身体をぶつけて遅らせることによって、マネーのプレスバックの時間を稼いでるし、その間にファビーニョもダイクのマークを受け渡せる位置まで戻ってきています(ダイクがミルナーのカバーに入れる状態ができている。)。
これらの理由から、ミルナーがなんとしてでも止めなくては行けない場面ではなかったと思いますね。
これも個人の感想と言われればそれまでですが。

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